2009年01月14日
赤い歓喜ベアスタ清水戦
それでは夜勤明けの管理人がお送りします。
行って来ました。
鳥栖ベストアメニティスタジアム

まずはアウェイ側の入り口から入りましたよ
アウェイゴール裏から赤い集団を確認
場内放送でメインスタンドのみの解放で観戦と言われてましたよ

実際はホームゴール裏にひとりだけ謎の人物がいましたけどね
メインスタンド左側がホームでした。
右側のアウェイ側にも清水サポーターさんがいましたよ。たしか阿蘇あぴかでも見掛けた方です。
オレンジ色の福岡サポーターさん達もいました。水前寺で見掛けた方です
熊本のサポーターは15人ぐらいかな
いつもの感じです。お馴染みのメンバーですよ
鹿児島で一緒に応援した方残念ながら鹿児島は参戦できずに今回参戦した方もいましたね。
いつも練習を見に行かれている方もいるので勝利みせてほしいですね。
サガン鳥栖サポーターのはなださん夫婦もいらっしゃいましたよ。土日連チャンかとおもいきや昨日は仕事のため鳥栖対広島はスタジアムではみてないようでした。
そうそう
ウィントス君はいませんでしたがロアッソくんはベアスタ参戦?!

ドライマフラーですけどね(こんな風に使いましたあの画像)
メインスタンドで初めて気がついたのですが
時間も点数も見やすいですね。アウェイ側だとよく分からないです
メンバー紹介も終わり
選手入場です。エスコートキッズは保育園、幼稚園ぐらいの子たちが揃いの体操着を着てましたよ。
さて試合開始
サッカー専用は良いですね。
さてルネサンス熊本のスタメンは
GK河島選手
DF松元選手、峯選手、安部選手、嶋田選手
MF奥村選手、有富選手、来海選手、塚本選手、竹内選手
FW島田選手に見えました。
中盤は自由でしたよ。
中央に奥村選手、右サイドに竹内選手、竹内選手に近い所に有富選手がいて、左サイドに塚本選手、塚本選手に近いサイドに来海選手がいる形に見えましたよ。
コイントスにより私は審判が最初に安部キャプテンに聞いた気がします。
風はアウェイ側からホーム側ゴールに流れています。
ホーム側に攻める方を選びました。前半から勝負ですね。
試合開始早々島田選手のジャンピングボレーは惜しかったですね。
清水戦は今まで見た中でベストのゲームでしたよ。
中盤も常に数的優位を作り出し、繋ごうという意識も高く
ダイレクトプレー(特に中盤)がとても良いですね。
DFも右サイドがダメなら逆サイド側にサイドチェンジをしてました。
しかし一本だけ、河島選手がバックパスで足で処理している時に危ない場面があったので反省しないといけないですね。
清水戦で特に目立っていたのは塚本選手と来海選手のラインですね。
相手側も同じサイドの攻撃が面白いのでかなりの攻防でしたよ。
先取点は来海選手のスルーパスから抜け出した塚本選手その前にDFが来海選手のボールの処理をもたついてます。バウンドに上手く合わす事が出来ませんでした。
抜け出した塚本選手の前はキーパーのみ少し遠い位置から得意の左足でズドンと右角に決めました。
ゴーーール♪
2試合連続です。
ハイタッチしまくり、タオルマフラー廻しまくりでしたよ。
行って来ました。
鳥栖ベストアメニティスタジアム

まずはアウェイ側の入り口から入りましたよ
アウェイゴール裏から赤い集団を確認
場内放送でメインスタンドのみの解放で観戦と言われてましたよ

実際はホームゴール裏にひとりだけ謎の人物がいましたけどね
メインスタンド左側がホームでした。
右側のアウェイ側にも清水サポーターさんがいましたよ。たしか阿蘇あぴかでも見掛けた方です。
オレンジ色の福岡サポーターさん達もいました。水前寺で見掛けた方です
熊本のサポーターは15人ぐらいかな
いつもの感じです。お馴染みのメンバーですよ
鹿児島で一緒に応援した方残念ながら鹿児島は参戦できずに今回参戦した方もいましたね。
いつも練習を見に行かれている方もいるので勝利みせてほしいですね。
サガン鳥栖サポーターのはなださん夫婦もいらっしゃいましたよ。土日連チャンかとおもいきや昨日は仕事のため鳥栖対広島はスタジアムではみてないようでした。
そうそう
ウィントス君はいませんでしたがロアッソくんはベアスタ参戦?!

ドライマフラーですけどね(こんな風に使いましたあの画像)
メインスタンドで初めて気がついたのですが
時間も点数も見やすいですね。アウェイ側だとよく分からないです
メンバー紹介も終わり
選手入場です。エスコートキッズは保育園、幼稚園ぐらいの子たちが揃いの体操着を着てましたよ。
さて試合開始
サッカー専用は良いですね。
さてルネサンス熊本のスタメンは
GK河島選手
DF松元選手、峯選手、安部選手、嶋田選手
MF奥村選手、有富選手、来海選手、塚本選手、竹内選手
FW島田選手に見えました。
中盤は自由でしたよ。
中央に奥村選手、右サイドに竹内選手、竹内選手に近い所に有富選手がいて、左サイドに塚本選手、塚本選手に近いサイドに来海選手がいる形に見えましたよ。
コイントスにより私は審判が最初に安部キャプテンに聞いた気がします。
風はアウェイ側からホーム側ゴールに流れています。
ホーム側に攻める方を選びました。前半から勝負ですね。
試合開始早々島田選手のジャンピングボレーは惜しかったですね。
清水戦は今まで見た中でベストのゲームでしたよ。
中盤も常に数的優位を作り出し、繋ごうという意識も高く
ダイレクトプレー(特に中盤)がとても良いですね。
DFも右サイドがダメなら逆サイド側にサイドチェンジをしてました。
しかし一本だけ、河島選手がバックパスで足で処理している時に危ない場面があったので反省しないといけないですね。
清水戦で特に目立っていたのは塚本選手と来海選手のラインですね。
相手側も同じサイドの攻撃が面白いのでかなりの攻防でしたよ。
先取点は来海選手のスルーパスから抜け出した塚本選手その前にDFが来海選手のボールの処理をもたついてます。バウンドに上手く合わす事が出来ませんでした。
抜け出した塚本選手の前はキーパーのみ少し遠い位置から得意の左足でズドンと右角に決めました。
ゴーーール♪
2試合連続です。
ハイタッチしまくり、タオルマフラー廻しまくりでしたよ。
そうそう塚本選手がゴール決めた1ー0のはずがベアスタ得点電光掲示板は1ー1に
間違えてましたよ
すぐに1ー0になりました
相手シュートがバーに当たる場面もありましたが1ー0のまま前半終了
しかし大原学園戦での終了間際の失点もあるので
誰もこのままで終わるとは思ってなかったです。
これは気付いたことなのですが
ルネサンス熊本側は全員が意識して水分を取っていたように見えましたよ。
昼間の試合やはり水分補給は重要ですよね。
ロアッソ戦でも暑い熊本を意識して当たり前の光景だし、サポーター側も水分補給の重要性は理解してますよね。
前半は特に割合が違ったように感じましたよ。
あまり真夏ほど熱くないですが後々影響しますよね。
さて後半開始
くまもと誇りを胸に♪がベアスタに響きわたります。叫んでいる方も最高に気持ち良かったですね。
後半より松元選手と島田選手の位置が入れ替わってましたね。意外と松元選手の前線面白いかもですね。
後半は我慢の時間でしたね。必死の守備顔に蹴りが入ったのもありましたね。
フリーキックも力強くではなく狙いにきたのでそれほどは危なくなかったですけど攻められます。
河島選手が至近距離のシュートをナイスセーブしました。
試合全体で見るとDFがシュートコースを切っているのもあるのですが
河島選手は正面でキャッチすることが多いですよね。
ゴールキーパーされている方はかなり参考になるポジショニングなのではないかと思います。
サポーターもひとつひとつのプレーに反応し、拍手を送ったり
試合の流れを読んで声を掛けたりしますよね。
それはもうロアッソのアウェイにもよく行かれる人も多くいますし、嫌なシーンめ数多く観てますよね。
なんか一緒に成長していると思います。
拍手があれば今のは良いプレーだと選手自身も理解できますよね。
あとチームの修正力も魅力的ですよね。
毎年のように同じ課題を目にして
夏場の失速なんて言葉使われるチームがある中
たった一年前には大量失点したチームとは思えないですよね。修正力見習ってほしいですね
そろそろリーグ2部のチームのサポーターさんも気付いたかな。
熊本で(に)、なにかが起きていると!!
実際相手にしてない人もいたのですよね。
ルネサンスの試合までは大丈夫それからが勝負みたいな人がですね。
アサヒナも勝利しました。試合を見てないのでなんとも言えないですが
前節でチーム初得点決めてましたのでやはり乗ってきましたね。
九州勢なめると痛めにあいますよ
なんとか凌ぎながら試合時間も後わずか
まさにホーム鳥栖になってましたね。
手拍子もよく聞こえてましたね。
終了間際に竹内選手負傷替わりに三森選手入ります。
峯選手がプレーが続いているピッチに倒れている時に審判に気付かせる様にみんなで審判を呼んでいたのは非常に良い光景でしたよ。
立ち上がった峯選手にも声を掛けてるサポーターさんもいましたよ
ロスタイムは2分
長かったですね。
相手パスがゴールラインを割ったときに試合終了のホイッスル
よっしゃーヾ(^▽^)ノ
赤いユニフォームでの歓喜の瞬間
終了後挨拶
みんなでジャンプ
スタンドではハイタッチしまくり、やはり涙はありませんでした。
そして疲れて座りこんでいる清水サポーターさんを気遣いながらのコールリーダーさんの清水第八コール
座り込んでいた清水サポーターさんも立ち上がっての熊本コール
試合終了後のサポーター同士の乱闘が起きるような試合があるなか
ベアスタにはお手本になるような光景がありましたね。
1部も2部も男も女も関係ない素晴らしいものは素晴らしいのですよ。
昨日の試合に参加出来た私はかなりの幸せ者だと思います。
やはり勝利の笑顔は何度見ても良いですね。
でもまだまだルネサンス熊本を応援している人であの笑顔を見てない人達がたくさんいますよね。
例えば昨シーズンのマリーゼ戦で相手サポーター1000人を敵に回して後押ししてくれた人もいましたよね。本人のブログを見る機会がありました
アウェイで駆けつけてくれる方にも勝利の笑顔を見せてくださいね。
決して減ることのない
勝ち点"6"
どんどん増やしていきましょう。
皆さんお疲れ様でした。
最期まで見ていただいてありがとうございましたm(_ _)m
間違えてましたよ
すぐに1ー0になりました
相手シュートがバーに当たる場面もありましたが1ー0のまま前半終了
しかし大原学園戦での終了間際の失点もあるので
誰もこのままで終わるとは思ってなかったです。
これは気付いたことなのですが
ルネサンス熊本側は全員が意識して水分を取っていたように見えましたよ。
昼間の試合やはり水分補給は重要ですよね。
ロアッソ戦でも暑い熊本を意識して当たり前の光景だし、サポーター側も水分補給の重要性は理解してますよね。
前半は特に割合が違ったように感じましたよ。
あまり真夏ほど熱くないですが後々影響しますよね。
さて後半開始
くまもと誇りを胸に♪がベアスタに響きわたります。叫んでいる方も最高に気持ち良かったですね。
後半より松元選手と島田選手の位置が入れ替わってましたね。意外と松元選手の前線面白いかもですね。
後半は我慢の時間でしたね。必死の守備顔に蹴りが入ったのもありましたね。
フリーキックも力強くではなく狙いにきたのでそれほどは危なくなかったですけど攻められます。
河島選手が至近距離のシュートをナイスセーブしました。
試合全体で見るとDFがシュートコースを切っているのもあるのですが
河島選手は正面でキャッチすることが多いですよね。
ゴールキーパーされている方はかなり参考になるポジショニングなのではないかと思います。
サポーターもひとつひとつのプレーに反応し、拍手を送ったり
試合の流れを読んで声を掛けたりしますよね。
それはもうロアッソのアウェイにもよく行かれる人も多くいますし、嫌なシーンめ数多く観てますよね。
なんか一緒に成長していると思います。
拍手があれば今のは良いプレーだと選手自身も理解できますよね。
あとチームの修正力も魅力的ですよね。
毎年のように同じ課題を目にして
夏場の失速なんて言葉使われるチームがある中
たった一年前には大量失点したチームとは思えないですよね。修正力見習ってほしいですね
そろそろリーグ2部のチームのサポーターさんも気付いたかな。
熊本で(に)、なにかが起きていると!!
実際相手にしてない人もいたのですよね。
ルネサンスの試合までは大丈夫それからが勝負みたいな人がですね。
アサヒナも勝利しました。試合を見てないのでなんとも言えないですが
前節でチーム初得点決めてましたのでやはり乗ってきましたね。
九州勢なめると痛めにあいますよ
なんとか凌ぎながら試合時間も後わずか
まさにホーム鳥栖になってましたね。
手拍子もよく聞こえてましたね。
終了間際に竹内選手負傷替わりに三森選手入ります。
峯選手がプレーが続いているピッチに倒れている時に審判に気付かせる様にみんなで審判を呼んでいたのは非常に良い光景でしたよ。
立ち上がった峯選手にも声を掛けてるサポーターさんもいましたよ
ロスタイムは2分
長かったですね。
相手パスがゴールラインを割ったときに試合終了のホイッスル
よっしゃーヾ(^▽^)ノ
赤いユニフォームでの歓喜の瞬間
終了後挨拶
みんなでジャンプ
スタンドではハイタッチしまくり、やはり涙はありませんでした。
そして疲れて座りこんでいる清水サポーターさんを気遣いながらのコールリーダーさんの清水第八コール
座り込んでいた清水サポーターさんも立ち上がっての熊本コール
試合終了後のサポーター同士の乱闘が起きるような試合があるなか
ベアスタにはお手本になるような光景がありましたね。
1部も2部も男も女も関係ない素晴らしいものは素晴らしいのですよ。
昨日の試合に参加出来た私はかなりの幸せ者だと思います。
やはり勝利の笑顔は何度見ても良いですね。
でもまだまだルネサンス熊本を応援している人であの笑顔を見てない人達がたくさんいますよね。
例えば昨シーズンのマリーゼ戦で相手サポーター1000人を敵に回して後押ししてくれた人もいましたよね。本人のブログを見る機会がありました
アウェイで駆けつけてくれる方にも勝利の笑顔を見せてくださいね。
決して減ることのない
勝ち点"6"
どんどん増やしていきましょう。
皆さんお疲れ様でした。
最期まで見ていただいてありがとうございましたm(_ _)m
Posted by 阿蘇ひろか at 13:08
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