2011年04月21日
純粋
阿蘇山4月で雪化粧にはびっくりです。
さてタイトルは純粋
最近思うことが一歳六ヶ月になる娘の話しなのですが
いろんな言葉を喋り始めさらに歩き回るようになってきました。
そして水遊びしている時に思ったのですが
もの凄く楽しそうなんですよね。
靴もビチャビチャ
服も濡れまくり
アッーなぜそこで水が入ったバケツをかぶるみたいな感じなのですが
でもどうしてあんなに楽しそうなのかな?と考えたら
靴が服が濡れて乾かすのが大変とかそういうの考えてないからだと思うのですよね。
大人にいや子どもでもある程度大きくなると自分で親に怒られるとか考えてセーブしてしまうのではないかなと思うのです。
それで純粋に楽しむことは無理になっているのではないかと思います。
まあそれが大人の責任だったりするのでしょうけどね。子供じゃないんだからとか言いますよね。
何でもやれるうちにやっておくほうがよい
なんてよく言われますけどそれは後からしかわからない
独身の時に出来ていたことが結婚して出来るとは限らない
まあそれはある程度の覚悟はしてましたけどね。
今思うとロアッソ開幕の愛媛遠征とかルネサンスのカップ戦の岡山湯郷遠征とか楽しい思い出です。
皆さん今を大事に何事も子供の頃の純粋さに近付けるようにはりきっていきましょう。
ではまた♪
Posted by 阿蘇ひろか at 08:05
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