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2008年05月31日

微妙にわかる人はわかるシリーズ


開始直後にポンされて役牌いち


相手は警戒して私の捨牌しか切ってこない安全策

いやいや相手の捨牌に字牌があるじゃん


なんで中切らないの?


変わりに切ったの
全然安牌じゃないし

しかもそれドラじゃん
Σ( ̄□ ̄)!



ロン!!!!!


あーあ(´・ω・`)

そんな感じかな


さて切り替えていきましょう。これも勉強ですね。


もちろん期待してました。
送り出された以上は応援するしかないですよね

それがベストだからです


同じ手は作れないみたいですね。



私の意見ですが頭はやっぱり2枚のほうが良くないかな


わからない方すいませんm(_ _)m


外からどんなに言われても中から崩れるような事がなければ大丈夫だと

年末の特番である選手が言ってました。


そうですよね。やはり最後にやるのは選手です。

決してフロントでも監督でもない


サポーターは後押ししか出来ない


やはり熊本の味方は熊本を応援する人達しかいないよね。


共に戦い次の試合に臨みましょう。


色んな意見がそれこそいっぱいある

仲間割れだけは避けたいですね。

Posted by 阿蘇ひろか at 08:29
コメント(5)
この記事へのコメント
お蔭様で体調も大崩れせず、なんとか午後の仕事に向かっておる希望戦隊です。昨夜は激ワザ・スーパー風邪倒しアタック有難うございましたm(__)m昨夜のように悪コンディション・体調不良状態でバモり倒したりすると、扁桃腺の腫れやすい自分ヤバかったんですが、なんとか回避したようです。
昨夜は結構圧してただけに悔しかったですが、32番には惚れたなぁ(#^.^#)引きずり倒す手をかい潜って、小っさい身体で果敢に繰り返しペナルティエリアに切れ込んでいく姿には興奮しましたo(><)o点とらしてやりたかった〜また草津の選手ホームだと露骨に両手で突き飛ばしてくんだよな(−_−#)それもプレイと関係ないとこで(だから見つかんなくて警告喰らわないんだけど)好きな選手多いんだけど、あーいうとこがチームとして草津を愛せないとこなんだよな。いじまし過ぎる。
ちなみに自分はレプユニ持ってないので逆に目立ったかもしれません。「RFC」と書いた赤鉢巻きしてたしv(☆_☆)v
Posted by 希望戦隊 at 2008年05月31日 12:14
希望戦隊さんへ

激ワザ効いて良かったですよ。

扁桃腺は大変ですよね。

木島選手はプレーを実際に見たことないので非常に見たい選手ですよ。


赤いRFC鉢巻きですか


スカパー!付けてないので月曜日の放送でチェックですね。

風邪は
それこそオネスト・ハートで根性ですよ(わからないひと置いてけぼりですよ)

西京極もよろしく
Posted by 阿蘇ひろか at 2008年05月31日 20:56
こんにちは。
サガンも負けてしまいました(´・ω・`)

相撲界では、よくこう言います。
「相手に合わせた相撲じゃなく、自分の相撲をとれば負けることは無い」
やっぱり重要なのは、どんな相手にも「自分のサッカー」を貫き通すことなんですね。
自分のサッカーをして、なおかつ勝つ。それが本当に強いチームなんだと思うんです。
相手の弱点を突くだけのサッカーじゃ、いずれ行き詰りますもんね。

さて、私達夫婦の出会いを聞いてみたいとの事ですが、話せば長くなりますよ(^^;)
お茶でも飲みながらやりましょうか?(笑)
Posted by はなだ(妻) at 2008年06月02日 14:35
はなだ(妻)さんへ
お姉様は前回のみのサービスです(笑)

なるほど相撲できましたか

そうですよね
自分のサッカーです。
確かに強いチームは形がありますよね。

出会い話は長くなっちゃいますか

はっ(゚o゚)/もしや


昭和○○年どこどこに生まれと生い立ちからやるつもりじゃないですよね(o^_^o)

いつか本人出演による再現VTRを作ってくれることを期待してますよ

私が想像してしまった

はなだ夫婦の出逢いをこのコメントの次あたりでやっちゃうかもしれないのでその時は大きな心で見てくださいね
m(_ _)m
Posted by 阿蘇ひろか at 2008年06月02日 16:42
出会いは突然やってくる

これはある夫婦の出逢いの物語(フィクションですよ)


場所はあるスタジアム

スタジアムにはホームチームの応援コールが聞こえている。


そしてホームチームの
ゴーーーール


たまたま隣にいた見知らね男女はハイタッチ

あっ!手が触れ合い恥ずかしがるふたり

試合終了後
ふたりは話しをしていた


男『へぇよく見に来るんだ私もよく来ますよ。ではまたスタジアムで!』
女『はい!ではまた』
心の声(あっ連絡先聞くの忘れちゃったまた逢えるよね)

それから次のホームゲームの日がやって来た


女『あの人来てるかな?』
その頃


男の職場では男の上司が
『○○○くん忙しいから休日出勤よろしく。3週間ぐらい続くからね』


と最悪の指示を出していた。


それから数試合
女はスタジアムで待っていた『あーあ今日も来なかったなあ
あの人(x_x;)』


そして女ももう男の事を忘れかけていたころ

その日は○○○鳥○ダイジェストといった二人の男女が応援するチームの特集が組まれるサッカー雑誌の発売日だった

男『最近試合も見れてないし、サッカー雑誌でも買うか』と近所の本屋さんへ

女『そうそう今日はたしか特集が組まれてたはずだわ本屋へ行きましょう』とくしくも同じ本屋へ向かう二人


同じ時刻に同じ本屋へ向かうふたりスポーツコーナーへその雑誌は人気があるため残り一冊のサッカー雑誌しかない。

僅かの差で男が早く雑誌を取ったが

女も諦めきれずに本を掴んでしまう。

男『あっこれ俺がさき・・・・・に』

お互いの顔を確認した男女


『アッーーーΣ( ̄□ ̄)!あの時の』

突然の再会に戸惑いながらも何か運命的なものを感じたふたり

男『へぇこのあたりに住んでるんだぁ。だったら半分づつ出して一緒に読もうか?』


満面の笑みで女『うん』

えーと


こんな感じの出逢いですよね(笑)しかしベタですね。

ベタな話が大好きですよ私はね。
Posted by ふたりの出逢いを想像してみた阿蘇ひろか at 2008年06月03日 21:37
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