2007年08月25日
心に残る(追記)
このブログを始めるきっかけになったことのうちのひとつにアキレス腱断裂の怪我での入院生活があります。
期間は病院に45日は入院してたし、G・Wも病院の中だったんですよね。
4 /14に怪我してしまいます。もちろんそんなことが起こるなんて知るはずもない私は
G・Wの計画を立てたりしてましたがもちろんすべて中止にそしていきなりの入院生活が始まってしまいました。
入院の最初は車イスからの生活ものすごく落ち込んでいた私に
お見舞いに来てくれた友人が掛けてくれた言葉でものすごく心に残っている言葉があるのです。
『○○○○(名前)それは治る怪我なんだろ一生歩けないわけじゃないからとりあえず今はいろんな事を考えないで治すことだけに集中しろよ』
なにげなく言ってくれたひと言だろうけどかなりジーンときました。
本当に仕事のことなど考えてましたよ。
いい奴だよな。お前が入院したら今度は俺が声を掛けてやるよ(笑)
なにかあったらすぐ助けに行くぞo(^o^)o
入院生活はとにかく暇なのですよ。一日の時間経過が遅い遅いしかもなにもすることがなく
唯一の楽しみも食事のみしかしすぐに飽きてしまい。
携帯の検索よりロッソ熊本と入力したことによりたくさんのブログがあることを知りいろいろお世話になりましたね。
そんな方々への憧れもあり私もブログ始めることに
そこでも素敵な出会いがあり変わりに前から夢中になっていた趣味が一つ減り
新しく追い掛けるものが出来てしまいました。
(おもいっきり引き付けられてしまったのです。)
いまでは怪我しても悪い事だけではないと考えることが出来るようになりました。
最初のほうの私のブログにも投稿しましたがみなさんいつまでもブログ続けて下さいね。
入院中に見ていたブログほとんど今でもみてますよ(一部辞められて違う所でされてる方はもう見ることが出来ないみたいです)けど
最近やっとたどり着いたブログもありそこは時間がある時に過去の記事を読ませていただいてます。
もしかしたら気まぐれにコメントに現れるかもその時はよろしくお願いしますm(__)m..(^^)/~~
最後にアキレス腱が切れた時は誰かに後ろから蹴られたような気がして
振り向いても誰もいなくていざ歩こうとすると何かが違う今まで味わったことのない感覚で冷や汗が出てしまいました。
廻りにいた人の中に少し詳しい人がいたのでたぶんそうだよ(アキレス腱断裂)と言われても信じたくはなかったじぶんがそこにはいました。
病院の検査で現実を受け入れることがてきましたが友達のあの言葉がなかったらどうなっていたでしょうかね。
現在は冬のスノボシーズンへ向けて無理かも知れないですがリハビリ中です。
自分の中の過去の健康な私には絶対に負けたくないのです。がんばるぞ。
たとえ滑れなくとも教えることは出来るので必ずこの願いは叶えるぞ。
期間は病院に45日は入院してたし、G・Wも病院の中だったんですよね。
4 /14に怪我してしまいます。もちろんそんなことが起こるなんて知るはずもない私は
G・Wの計画を立てたりしてましたがもちろんすべて中止にそしていきなりの入院生活が始まってしまいました。
入院の最初は車イスからの生活ものすごく落ち込んでいた私に
お見舞いに来てくれた友人が掛けてくれた言葉でものすごく心に残っている言葉があるのです。
『○○○○(名前)それは治る怪我なんだろ一生歩けないわけじゃないからとりあえず今はいろんな事を考えないで治すことだけに集中しろよ』
なにげなく言ってくれたひと言だろうけどかなりジーンときました。
本当に仕事のことなど考えてましたよ。
いい奴だよな。お前が入院したら今度は俺が声を掛けてやるよ(笑)
なにかあったらすぐ助けに行くぞo(^o^)o
入院生活はとにかく暇なのですよ。一日の時間経過が遅い遅いしかもなにもすることがなく
唯一の楽しみも食事のみしかしすぐに飽きてしまい。
携帯の検索よりロッソ熊本と入力したことによりたくさんのブログがあることを知りいろいろお世話になりましたね。
そんな方々への憧れもあり私もブログ始めることに
そこでも素敵な出会いがあり変わりに前から夢中になっていた趣味が一つ減り
新しく追い掛けるものが出来てしまいました。
(おもいっきり引き付けられてしまったのです。)
いまでは怪我しても悪い事だけではないと考えることが出来るようになりました。
最初のほうの私のブログにも投稿しましたがみなさんいつまでもブログ続けて下さいね。
入院中に見ていたブログほとんど今でもみてますよ(一部辞められて違う所でされてる方はもう見ることが出来ないみたいです)けど
最近やっとたどり着いたブログもありそこは時間がある時に過去の記事を読ませていただいてます。
もしかしたら気まぐれにコメントに現れるかもその時はよろしくお願いしますm(__)m..(^^)/~~
最後にアキレス腱が切れた時は誰かに後ろから蹴られたような気がして
振り向いても誰もいなくていざ歩こうとすると何かが違う今まで味わったことのない感覚で冷や汗が出てしまいました。
廻りにいた人の中に少し詳しい人がいたのでたぶんそうだよ(アキレス腱断裂)と言われても信じたくはなかったじぶんがそこにはいました。
病院の検査で現実を受け入れることがてきましたが友達のあの言葉がなかったらどうなっていたでしょうかね。
現在は冬のスノボシーズンへ向けて無理かも知れないですがリハビリ中です。
自分の中の過去の健康な私には絶対に負けたくないのです。がんばるぞ。
たとえ滑れなくとも教えることは出来るので必ずこの願いは叶えるぞ。